テクニカライト

以前の記事で詐欺にあったと報告しましたが、
買い直しとして、テクニカ社に直接注文した商品が先日到着しました!


テクニカインバーターライト60


コンセント向きが選べる仕様で、左コンセント仕様2個。右コンセント仕様1個を注文。
しかも現在製造されていないブラック塗装品を今回特注で作って頂けることに!(感謝感激!)

到着した製品。

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箱 IN 箱(笑)

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箱 IN 箱 IN 箱 (笑)

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三重になった段ボールを開封すると、プチプチ二重巻き。

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黒黒のツヤツヤライト。オールステンレスなので重量感があります。

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もともと使用していたニッソーインバーターフラットライトと比較。

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プラスチックライトが一気に安っぽく見えるくらいテクニカがしっかり作られています。


価格が高いだけの事はある。


反射板もピカピカで、

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鏡みたい。


反射板はドイツ製。それ以外の部品はすべて日本製という高品質ライト。

価格が高いのも頷けるクオリティです。


一緒に開封作業を見ていたワンコ。

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よく見てみると・・・・

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鼻先に羽毛が(笑) 

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(笑)


ライト本体を交換するにあたって、ケチってニッソーライトに使っていたRB37蛍光灯6本を、
そのままテクニカライトに取り付けちゃいました。
新品のRB37にしてもいいけど、まだこの蛍光灯。半年くらいしか使っていないしね~。

テクニカライトは特注製造の為、半月以上納品を待っていましたが、
その間、2メーター水槽のライトは60㎝2灯ライトが2機という低光量状態でした(笑)

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深海みたいな暗さ(笑)


蛍光灯は同じ物で、本体をテクニカに交換した後の水槽がこちら。


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スカッとクリアに明るくなりました!


もちろん。撮影条件&設定は全く同じで撮影しましたよ!
60㎝ライト2機と3機の違いもありますが、それ以上に明るくなったのが分かります!

すみずみまで水槽内が観察できるようになりました♪
底モノの生体も、じっくり見えます!(今まで暗くてあまり良く見えなかったので)

交換作業を見ていたザン母もビックリするくらいのテクニカライトの力。


買って大満足でした♪



あと他にも新しく買ってみた物で、

こちらのウールマット。

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ドイツ・セラ社のウールマットです。


地元の昔から世話になっているウインドミル87さんオススメのウールマット。

ビロビロと長いです。

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ゴミが詰まり難く、とても良いマットだとのこと。

私が現在愛用しているファインマットは目詰まりすぐにしちゃうんですよねー。
併用して使ってみようかと買ってみました☆


あともう一つ購入したのが、

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ロングフィン・スポッテッドブッシープレコ(20匹)


メインタンクに入っているブッシーちゃん。全然繁殖しないので、
次世代を買ってみました☆

ロングフィンちゃん。結構可愛いんですよ。
ヒラヒラと泳いで流木下のゴミを散らしてくれるし。

メインタンクに合流できるサイズになるまで、連結小型水槽で育て上げます☆

現状、大きく変化が無い我が家のアクア生活。

マッタリと細々と楽しんでおきます(笑)


そんな飼い主と同じで、マッタリと過ごしている猫達。

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猫の中に犬も居ます(笑)

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マッタリしているペットを見ていると癒されますね~☆

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猫に囲まれながら(犬も)水槽を見てコタツでゴロゴロが最高です(笑)


今後も平穏でありますように・・・☆

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水換え風景

うーん。ブログネタが無い。

お出掛けも遠出はしないで近場ばかりだし、
最近の休日は映画館へ行って映画を観る事が多いかな?
毎度、ゴディバチョコドリンクにキャラメルポップコーンを、
本作が始まる前の予告中に完食してしまうダメダメさんです・・・(美味い!)

ブログネタは来週できますが、月半ばまで更新も無いのもなぁ~って事で、
ただの水換え風景をアップしてみましたよ☆

毎週日曜日(明日朝から出掛けるので今回は仕事から帰宅した土曜日ですが)
週一の水換えDAY。我が家は水中ポンプ使用の上部フィルターなので、
本体水槽の水を風呂用ポンプ×2機を使ってガッツリと抜きます!

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水換え中は前面のコケ取りの為にセパレーターを開けて行います。
短時間の双龍状態(´∀`*)ウフフ

この状態でも注水を開始した後の画像なので、もっと水を抜いている時もあります。
ちょっと前、排水中に寝オチしてしまい、ドガン!バシャバシャ音で目を覚ましたら、
水深が15センチ以下になっていて2匹のアロワナがパニックになりジャンプしまくり、
流木の中をのた打ち回って鱗10枚以上飛ばした事件がありました。テヘ。
(前々回記事の最新動画で2匹の鱗が剥がれまくっている理由でした☆)

いやいや。背中が水面出る前に暴れてくれよ・・・
横向きになるほどの水換えを我慢しなくていいからさ・・・

水換えは3分の一以下でなんてセオリーは度外視です。
金魚水槽なんて毎回全換えですよ。

水温だって3度くらい一気に上げちゃいます。(水換え後の水槽は33度くらい)
その後、ヒーターが稼動しなくて済むじゃんね。(´∀`*)ウフフ 電気節約~♪

色が飛ぶ?そんなの気にしません☆

食欲旺盛で困るくらいのアジィさん。

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オスらしく、頭部大きめ胸鰭長めに育っているコアジさん(奥魚)

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色やハイボ感がコアジより上のアジィですが・・・・

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年末年始に我が家に来た親戚にどちらが高い魚か、好きな方はどちらか聞くと、
ほとんどの男性がコアジを選んだのは笑えました。
逆に女性はアジィを選びます。赤くて綺麗ということで・・・

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水換え中はアルタムも狭そうです。

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流木と水草がある分、水位を下げると遊泳空間が無くなるので過密になります。

ここだけを見ると、普通のレイアウトされた熱帯魚水槽。

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現実にはコレ。

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狭っ!(´∇`)ケラケラ


どちらかが喉を膨らませて戦闘態勢になろうものなら水槽を叩きます。

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戦闘にならず雰囲気が良さそうならそのままセパレーターをしませんが、
一度でもケンカが始まったら即刻セパ分け。

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遊泳空間が確保される水位までようやく来ました。

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排水・コケ取りは時間がそう掛かりませんが、
注水時間はシャワー全開でも1時間弱掛かります。

ウールマットはほぼ使い捨てなので、汚れたら捨てますが、
たまに汚れ過ぎていて逃げのオーバーフロー管からジャバジャバ(笑)

マットボックスの確認は気が向いた時なので、二週間くらい放置の時も・・・

結構いい加減な水槽管理ですヽ(´▽`)/へへっ


ようやく満水!完了しました!!

毎週こんな感じです。

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水換え中、どれだけアロワナ2匹が邪魔なのかを撮影したくて、
以前にアロワナハンドリング撮影で買ったウェラブルカメラ(目線カメラ)を使おうとしたら、
使わな過ぎて電池が切れててすぐに使えず(本体充電式)。

そのうち、どれだけコケ掃除中にアロワナが邪魔か、お見せしましょう!\(^o^)/

オチも何もない、ただの水換え風景記事でした☆

久しぶりのアロワナオンリー記事!!のクリック♪

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開設5周年

本日、11月11日は、当ブログ開設記念日!


5周年となりました~ヽ(^0^)ノ


あっという間ですねぇ。でももっと長くやっている気もする(笑)
まぁ紅龍飼育自体が16年くらいの歴になるので、
そりゃあ年もとるってもので。

毎年恒例の1年締め括りでアジィとコアジの成長記録まとめです☆
照明はRB37単体。フラッシュ無しです。
途中までは、これまた毎年恒例で昨年記事をコピッて使います!


では。どうぞ☆


我が家に来る前のレッドケン時代のアジィ。

2011年9月~10月くらい。

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2011年11月13日。我が家に到着。

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2011年12月25日。

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2011年12月30日

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2012年1月30日

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2012年3月24日

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2012年5月16日

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2012年9月28日

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2012年11月11日

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2012年12月13日

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2013年3月10日

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2013年6月15日

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2013年11月11日照明横当て

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2014年3月21日

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2014年6月10日

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2014年6月22日

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2014年7月21日

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2014年10月6日

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2014年11月11日

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2015年11月11日

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2016年3月15日

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2016年7月9日

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2016年7月26日

自身初のエラめくれを経験

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2016年7月31日

エラめくれ完治。

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2016年11月11日(本日)

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うん。もう全く変化ないですね。\(^o^)/


サイズがちょっぴり大きくなったくらいでしょうか?
毎年数センチずつ、ジワジワと成長しているようです。

今年はアジィがエラめくれになってビックリしました!

5歳(2011年生まれ-2016)になったアジィ。
レッドケンのレベル2にしては良い個体に育ってくれたと思います。
色の厚みがあるし、ボディも若干ハイボ系で立派に見えます。
各ヒレは大きくは無いですが・・・
左目が目垂れ気味ですが、顎ズレはありません。
ちょっと頭部がゴツゴツと老けてきているのが気になります。

色の浸食はもう無いでしょう。
好みのメリハリ発色個体で完成しそうです。
幼魚時代の写真を見て頂くと分かり易いですが、
幼魚時代。光沢とかほぼ皆無でしたから(笑)

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光沢のある所も鈍く薄くで、発色する気配無し(笑)
現在の幼魚判別にも言えるギラギラ感が無いのが写真でも分かります。

30㎝くらいに育っても、頬以外に発色の気配が無くて若干焦ったりしました。

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ベタ系ではないメリハリ系を探している人は、
鱗底がまったく光っていないマットな個体を選んでみてね♪
内側まで光っている個体は、ほとんど浸食しますので・・・(多分)

ベタ赤が好きな人も多いですが、メリハリ系も綺麗ですよ♪
欲を言えば藍底のメリハリ系が最高ですが、そのうち浸食しちゃいますしね・・・

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肌がコアジより弱く、定期的に肌荒れが発生するアジィですが、
今年は肌荒れがほとんどありませんでした。

思い出した時に入れている「にがり」効果ですかね?
今年は一度も薬を使った薬浴をしていないので助かりました。

来年も引き続き、心身共に健康にいられるように飼育します♪



次は、コアジの1年です。

我が家に来た頃

2012年4月4日。

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2012年5月16日。

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2012年11月3日。

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2013年1月1日。

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2013年3月25日。

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2013年6月1日。

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2013年10月19日。

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2013年11月11日

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2014年3月21日

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2014年4月19日

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2014年6月10日

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2014年7月21日

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2014年8月11日

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2014年9月7日

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2014年9月24日

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2014年11月11日

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2015年11月11日

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2016年3月1日

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2016年11月11日(本日)

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やべぇ。今年まともにコアジの写真をほとんど撮っていない(笑)

そしてなぜか現在色がぶっ飛び中(笑)

アップロードしている写真の中から過去のを拾っているのですが、
コアジの写真。ほとんどない事に気が付きました(笑)

唯一の写真が、神威さんのフォトコンテストに出した写真くらい。
気になっていた漆絵を、フォトコングランプリになって頂くことが出来ました♪

コアジは色がイエローカラーで、アジィの横で比較されるのが可哀想なくらいですが、
広く大きなヒレと艶と光沢のある鱗が、マットなアジィと真逆で綺麗です。
綺麗系の好きな人はコアジが。赤に拘る人にはアジィが。と綺麗に好みが分かれます。
最近ガッツリと餌を与えていないので、ちょっとボディが痩せちゃったかな~(・ω・;)

コアジの大人しさは笑っちゃうくらいのレベルで、ハンドリングはもちろん。
両手で目隠しのように頭部を手で包み込んでも、大人しくジーッとしています。
何を考えているのでしょうか??

もし繁殖が成功してコアジが卵を咥えても、簡単に吐かせられそうな気がします(笑)



ブログを開設した頃からの水槽風景

5年前(2011)の水槽全景
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4年前(2012)の水槽全景
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3年前(2013)の水槽全景
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2年前(2014)の水槽全景
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1年前(2015)の水槽全景
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今年(2016)の水槽全景
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やっぱりコアジ。色がぶっ飛んでるなー。なぜだ?(・_・?)ワカンナイ

ま。元気だからいっか!\(^o^)/


最近は水槽の景観が固定化して、自分の中で完成したかな?っと思います。
タンクメイトのメンツも変わり映えしませんし。
大崩壊が無いように、現状維持で今後も楽しくやっていきます♪


そして最後に。

この5年間の画像を見て分かる事・・・・

私はアロワナの上半身しか見ていない!!(爆)!

身体全体の写真が極端に少ない(笑)

だから魚を選ぶ基準が、まずは頭部が好みかどうかなのです。
お尻なんてほとんど見ていないし。

アロワナの選別時に、人それぞれの拘りがありますが、
私はとにかく、「顔」ですかね(笑)


ってなわけで。

来年の6周年に向けてまた頑張ります!


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濾過トラブル

以前の記事で、濾過槽を全洗浄した後から水のキレが悪いとお伝えしました。
バクテリアの定着が遅いのかなぁ~っと。
週一の日曜日の水替えから、水曜日くらいには白濁りしている状態が続く。
そして毎日バタバタと死んでいく連結小型水槽にストック中のゲオベビー達・・・

最終に採仔したロット稚魚、200匹が全部死亡して、
二番目のサイズの稚魚も毎日10匹くらいずつ死んでいく。
最後の方では同じ水槽にストックしていたロイヤルファロウェラのベビーまでも死亡。


何かが悪くなっている。


なんだろう。


なんだろう。


怖いなぁ~。


怖いなぁ~。(稲川淳二風)




そして、ようやく原因が分かりました。




水中ポンプがほとんど機能していませんでした。



少しは出ていたのですよ。


後ろの塩ビから出ているチョロチョロポタポタと・・・・。
出ている。っというレベルでもないくらいの量で。



手前の塩ビから出ている流水は、連結小型水槽からの排水です。
サイフォン式でポンプなど使っていない自然落下水。それよりも少ない濾過状態でした。

ってか、このポンプ水量で多分2週間以上回していた状態だと思うのですが、
(稚魚の死亡開始くらいからだと思うので)
飼育水は白濁りはしましたが、メインタンクの水槽の魚達まったく体調を崩さなかった。
ほぼ水槽内のエアレーションだけだったと思いますが・・・危ない~・・・
こんな状態では、いつまで経っても水がキレるはずもない。

濾過槽が機能していない状態でもメインタンクに影響がなかったのは、
メインタンク内への強いエアレーションと、水量に対しての魚の少なさが幸いしました。
水量が多いとシステムトラブルの影響も緩和できるので、
やっぱり「水量多めの魚は少なめ」飼育が一番ですね!

とりあえず、使用中のエーハイム1262と同型を早急にネット購入。

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交換しました。



交換したての時には、上部濾過槽から白濁りした水が大量に落下してきて、
やっぱり濾過槽の水が悪くなっていたのだろうと思われます。(ダメな菌が大繁殖とか?)

流水量が戻ってから数日したら、ゲオベビーが死ななくなりました。
もっと早く気が付いていれば・・・・

水の落下する塩ビの口元を水中に入れて水音を軽減しているのが仇となりましたね。
水槽のチェック時に、ポンプのゴミ詰まりや水中ポンプから上がる水も確認したのですが、
ポンプ内も綺麗でシャワーパイプから水も出ていたので、ポンプはOKとしてしまい、
水量が激減している事まで気が付きませんでした・・・・

今回の犠牲魚。ゲオベビー数百匹。ロイファロベビー6匹でした。
メインタンクの魚は一匹も死んでいないのですが、
濾過槽の水が直接入る小型水槽故に悪影響が強かったのでしょう・・・

それでもゲオベビー。これくらいまだ残っていますが。

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ロイファロベビーは、数匹が死亡してからすぐに全匹メインタンクに合流させました。
まだ小さいので食べられてしまう心配がありますが、水悪化で死んでしまうよりはマシ。
10匹くらい放流したけれど、現在何匹生き残っているのかは不明です。
流木の中に居ると、全然分からないので(^^;)

またロイファロベビーを買って育てなきゃ・・・

それにしても、ポンプ交換後の流水量でずーっと来ているのですが、
魚も大きくなり、やっぱり2m水槽を回す流水量じゃないよなーっと今回ちょっと思いました。
こう、ジャバジャバと出ていませんからね。

でもポンプ作動確認の時に、上部フィルターから外した状態で作動させてみたら、
ジャーっと、凄い勢いで水がホースから出ていました。
もしかしたら、配管が細い&L曲りが多いせいで流水量が落ちているのかも。
直管に近い状態&太めの配管に変えたら、流水量が上がりそうな気がします。

ただ、特注で作って貰った上部濾過槽なので、穴を広げるとか色々と手を加えないと、
配管交換が出来ないのが痛い。
キッチリ作って貰った分、融通が利かない製品になってしまったので。

時間と気合が出来たら、頑張って配管の改良をしてみようと思います。


まぁ。なんにせよ、

メインタンクに何事も無くて良かった。(ベビー達には可哀想なことをしましたが)

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そんな状況だったのに、餌食い状態が絶好調だったアジィさん。

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ポンプを注文中、来るまでの三日間は毎日3分の2以上を水換えしていたので、
アジィもコアジも色が飛びまくりました(笑)
コアジなんて黄色を通り越してクリーム色レベル(笑)アジィは薄いオレンジくらい。
個体差なのか、色質の違いなのか、アジィの方が色飛びが少ないですね~。


本当。大事にならなくて良かった。



ポンプが正常稼働した水槽の前で寝っ転がりながら眺める水景。

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水質に一番うるさいはずのアルタム達も、今回は何事もありませんでした。(なぜ?)

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水槽の奥に行くと、青色が濃く綺麗に見えるアルタムちゃん。

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底モノのロングフィンブッシーも問題なし。

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オス個体は髭がキモイ。

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メスは可愛い。

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ロングフィンブッシーはなかなか綺麗な品種です♪

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このヒレ長で、流木の下のゴミを掻き出してくれます。
ヒレを入れても3センチサイズくらいのベビーを20匹くらい入れたのですが、
現在アダルトになって8匹くらい残っているのかな?
ボディで10センチくらい。ヒレ長を入れると大きい個体で15センチくらいあります。

この種類も増やしたいのですがねぇ~。メスはふっくらと抱卵している様子だし。
産卵筒。良いサイズを手に入れないとなぁ・・・

あと、一つ小さい水槽をセットしました。
物置に放置してあった45センチ水槽。
楊貴妃メダカと幹之メダカを混合育成中です。
前回のサバイバル子育て記事で生き残ったゲオベビー数匹もついでに(笑)

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こうして少しずつ、居間が水槽だらけになっていく・・・・(笑)



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アロワナハンドリング

ご無沙汰しています。(・ω・;)
いやー・・・一ヶ月近くブログを書かなかったですねぇ。


理由は明白。


ネタが無かった(笑)


今回、無理やりネタを作ったので記事を上げてみましたよ!\(^o^)/
アロワナに飽きるはずもなく、可愛がっておりますのでご心配なく☆

あー。アロワナライブの新刊。早く買って読みたいなぁ~。


本題に入る前に小ネタをどうぞ♪


すでに一ヶ月近く前の話しになりますが、
GWの時に、久しぶりに上部濾過槽の大掃除をしました。

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前に濾過槽掃除をしたのはいつだったっけ?
確か前回、一層目の濾過槽を掃除したらそれほど汚れていなかったので、
二層目の方は手をつけなかったと思いますので、
全体掃除は、一年以上ぶりですかね!\(^o^)/

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ゴミ袋にガッサガッサと濾過材を取って入れていきます。
本当。この時だけは濾過材がリング濾過材じゃなくて良かったと心底思いますね!
プラスチック濾過材のフジノスパイラル。

バクテリアの定着率&量というのは、同量のリング濾過材に負けると思いますが、
どれだけ手荒に洗ってもカスが出ないのと、半永久的に使用できる点や、
何より軽くて手を傷めないという清掃のメリットを考えるとリング濾過材には戻れません。

濾過槽の中には、エアーホースを沢山入れてあります。
バクテリアには酸素が必要ですからね~☆

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ちなみに当方の上部濾過槽には、フジノスパイラルのみで120リットルくらい入っています。
オーバーフロー式と濾過材の量は変わらないんじゃないかな?
まぁ。仕様がオーバーフロー式の上部濾過槽なので、そんな感じかな??

濾過槽を大掃除して気分はスッキリしたけれど、その後の水のキレが悪くなってしまって、
バクテリアが定着するまでの一ヶ月くらいは水槽が常にモヤモヤしていましたが(笑)

あと、ずーっとやりたいなぁ~っと思っていた事を実施してみました。

当方の濾過システム的に、水中ポンプから上部濾過槽に水を汲み上げるのですが、
汲み上げる経路が塩ビ管で作ってあって、微妙な振動音が気になっていたのです。
ホースに変えると振動音が軽減されるそうなので、ホースに替えたいなぁと。

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オール塩ビ管だったのを、途中からホースに交換してみました☆


結果。


超静かになった!!\(^o^)/


エアーの音とか、水音は癒しで良いのですが、
振動音とかモーター音とか不快ですからねぇ~。
特に我が家は居間に水槽が置いてあるので尚更のこと。

システム系のお手入れで満足したGWでした☆


あと最近、アルタムちゃんにミナミヌマエビを買ってあげました。

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最初はお試しで500匹くらい入れたのですが、すぐに完食されたので、
翌週に3000匹の稚エビ&若エビを購入。アダルトサイズはアロワナも食べるので・・・

たまには活餌も良いよね~♪

活餌で思い出しましたが、いつもカージナルテトラを購入している店(ヤフオク)で、
いつもより安い状況だったので思わずポチッっと入札したら落とせちゃいました(笑)
いやいや。まだ結構居るのに・・・・

ただまぁ。購入したてのカージナルテトラって小さいので、
水槽に落ち着くまでのバタバタ期間中にアルタムに食べられそうだなーっと。
その中で生き残った個体が大きくなればいいぁ~っと┐('~`;)┌

導入してから当分はカージナルテトラ・カオス水槽になりそうです・・・
(今日届くので)




っで。今回記事の本題!


ネタがねぇ~。ネタがねぇ~って事で、ネタ作りにこんな物を購入してみましたよ☆

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ウェラブルカメラ!!


頭部の横の小さい機材がカメラになっていて、手元の撮影とか出来るってヤツです。
しかもこれ。水中対応なので水の中の撮影も出来る優れもの。

何でコレを購入したかというと・・・


アロワナハンドリングをガッツリ撮影したいから!


前々回くらいの記事で、アジィのエラ捲れの無麻酔手術をお伝えしましたが、
ハンドリングでアロワナがどれくらい大人しいのか文章では分かり難いので、
これは撮影するしかないかなと。

両手放しで撮影できる機材という事で、ウェラブルカメラを買ってみました☆
あると今後も色々と便利そうですしね~(´∀`*)ウフフ

一応4Kという事ですが、水槽撮影だと暗所になるので映像が荒くなりますね。
あと4K撮影にすると容量が凄く重たくなって扱い難いです。
次回からは撮影サイズを小さいレベルに落として撮影しようと思います・・・・



さて。今日の朝一で撮影したアジィとコアジのハンドリングをどうぞ♪


★音が出ます。ご注意★

もう少しカメラの向きを内側(下側)にすれば良かったかな。
ウェラブルカメラ初体験だから勘弁☆

ちょっと嫌がってしまい、大人しくなるまでにはいつもよりも時間が掛かりましたが、
映像1分40秒くらいから、諦めたのか麻酔をかけたかのように大人しくなります。

簡単な手術なら無麻酔でちょちょいっと出来ちゃいますね♪

アジィ (レッドケン・レベル2 ♀5歳)




逆にコアジはアロワナハンドリング初心者向けって感じで、
簡単に捕まえて、すぐに大人しくなります。
遊びに来た人に触らせるのはいつもコアジ(笑)

コアジ (WT・超神龍スタンダード ♂4歳)




1週間ぶりの水換え直前に撮影しちゃったので、水が若干白濁り・・・(´・ω・`)ショボーン
でもまぁ。アロワナのハンドリング具合は分かりますからね。

アロワナって、これだけ触っても手に気になるような魚臭さが残りません。
金魚なんて少し持っただけで金魚臭さが凄いのに(笑)
アロワナ。死ぬと粘膜がネバネバで超臭くなりますけどね!

アジィの方は若干抵抗しますが、コアジは大人し過ぎます(笑)
これ。弱っているわけでも薬を使っているわけでもないですからね!

コアジの後半映像で、水面を泳ぐミナミヌマエビを捕まえていますが、
薬なんて使っていたら、繊細な甲殻類はすぐに弱りますから分かり易いかな?
(極小サイズなので映像では見え難いですが・・・)

これくらいハンドリングした後でも、すぐに餌を食べるくらいダメージは少ないです。

日頃、私が定期的にハンドリングしているかというとそんなわけも無く、
手術する時と、ブログネタにする時くらいしか触りませんよ~。

ハンドリングによる人の手熱で魚が火傷するとか言われた事がありますが、
それって冷水帯の海水魚や日淡魚とかじゃないかな~っと思いました。
常に低水温(10度~15度前後)で生きている魚達には30度以上はキツイでしょうが、
アロワナなんて常に30度くらいの水温で生活しているし、
病気の時には34度くらいに上げちゃっても平気なのに、
36度程度の人肌なんて、そんな大差ないでしょう~。しかも水中で触っているしね☆

って事で、気にせずにハンドリングしています。(´∇`)ケラケラ

さすがにお腹を見せるような引っくり返しはさせてくれませんが、
横向きくらいなら平気ですね。二匹共。

強くガッツリ掴むと表粘膜が剥がれて荒れるので、優しくソフトタッチです。

さぁ。これを見て、ご自分の愛魚がどれほど触れるのかチャレンジしたくなった人。

アロワナが嫌がってジャンプして床でビチビチしても責任は取りませんので!(笑)
あくまでも、アロワナに無理強いしちゃダメですよ~!!

次はウェラブルカメラで水中アロワナ撮影をしてみようかな。
ポイッと投げ入れたらアロワナが咥える映像(口の中)とか撮れないかな?
ネタの為に買ったカメラ。もう少し遊んでみようと思います\(^o^)/


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プロフィール

Xantop

Author:Xantop
--------------------------
タンクデータ
水槽:アクリル水槽①
サイズ幅2000奥800高1000
濾過槽:特注上部式
サイズ幅2000奥350高300
連結小型アクリル水槽②
サイズ幅420奥320高400
タンク総水量 約1.4㌧
濾過材 フジノスパイラル 約130㍑
ポンプ エーハイム1262
蛍光灯 RB37(18W×6本)
ブロワー 30㍑
水換え週一 3分の2
水温 29度~30度
PH 分からん
【タンクメイト】
・アジアアロワナ
血紅龍レベル2【アジィ】レッドケン
超神龍スタンダード【コアジ】WT
・ショートゲオファーガス
・アルタムエンゼル
・ロイヤルファロウェラ
・ロングフィンブッシープレコ
・カージナルテトラ

水槽:ガラス水槽①
サイズ幅600奥450高300
特注フルドライ上部濾過槽
水温:常温
【タンクメイト】金魚
・福ダルマ
・玉サバ
・いわきフラッこ

水槽:ガラス水槽②
サイズ幅450奥300高300
テトラツインスポンジフィルター
水温:常温
【タンクメイト】メダカ
・みゆきダルマ
・楊貴妃ダルマ
・スターダストダルマ
--------------------------
2匹の紅龍の成長記録をメインに、ザントップ家の色々な日常を日記として更新していきます。
静岡生まれ静岡育ち静岡在住。
生き物なんでもщ(゚д゚щ)カモーン な生き物好きです♪

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