濾過トラブル

以前の記事で、濾過槽を全洗浄した後から水のキレが悪いとお伝えしました。
バクテリアの定着が遅いのかなぁ~っと。
週一の日曜日の水替えから、水曜日くらいには白濁りしている状態が続く。
そして毎日バタバタと死んでいく連結小型水槽にストック中のゲオベビー達・・・

最終に採仔したロット稚魚、200匹が全部死亡して、
二番目のサイズの稚魚も毎日10匹くらいずつ死んでいく。
最後の方では同じ水槽にストックしていたロイヤルファロウェラのベビーまでも死亡。


何かが悪くなっている。


なんだろう。


なんだろう。


怖いなぁ~。


怖いなぁ~。(稲川淳二風)




そして、ようやく原因が分かりました。




水中ポンプがほとんど機能していませんでした。



少しは出ていたのですよ。


後ろの塩ビから出ているチョロチョロポタポタと・・・・。
出ている。っというレベルでもないくらいの量で。



手前の塩ビから出ている流水は、連結小型水槽からの排水です。
サイフォン式でポンプなど使っていない自然落下水。それよりも少ない濾過状態でした。

ってか、このポンプ水量で多分2週間以上回していた状態だと思うのですが、
(稚魚の死亡開始くらいからだと思うので)
飼育水は白濁りはしましたが、メインタンクの水槽の魚達まったく体調を崩さなかった。
ほぼ水槽内のエアレーションだけだったと思いますが・・・危ない~・・・
こんな状態では、いつまで経っても水がキレるはずもない。

濾過槽が機能していない状態でもメインタンクに影響がなかったのは、
メインタンク内への強いエアレーションと、水量に対しての魚の少なさが幸いしました。
水量が多いとシステムトラブルの影響も緩和できるので、
やっぱり「水量多めの魚は少なめ」飼育が一番ですね!

とりあえず、使用中のエーハイム1262と同型を早急にネット購入。

DSC_6565.jpg


交換しました。



交換したての時には、上部濾過槽から白濁りした水が大量に落下してきて、
やっぱり濾過槽の水が悪くなっていたのだろうと思われます。(ダメな菌が大繁殖とか?)

流水量が戻ってから数日したら、ゲオベビーが死ななくなりました。
もっと早く気が付いていれば・・・・

水の落下する塩ビの口元を水中に入れて水音を軽減しているのが仇となりましたね。
水槽のチェック時に、ポンプのゴミ詰まりや水中ポンプから上がる水も確認したのですが、
ポンプ内も綺麗でシャワーパイプから水も出ていたので、ポンプはOKとしてしまい、
水量が激減している事まで気が付きませんでした・・・・

今回の犠牲魚。ゲオベビー数百匹。ロイファロベビー6匹でした。
メインタンクの魚は一匹も死んでいないのですが、
濾過槽の水が直接入る小型水槽故に悪影響が強かったのでしょう・・・

それでもゲオベビー。これくらいまだ残っていますが。

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ロイファロベビーは、数匹が死亡してからすぐに全匹メインタンクに合流させました。
まだ小さいので食べられてしまう心配がありますが、水悪化で死んでしまうよりはマシ。
10匹くらい放流したけれど、現在何匹生き残っているのかは不明です。
流木の中に居ると、全然分からないので(^^;)

またロイファロベビーを買って育てなきゃ・・・

それにしても、ポンプ交換後の流水量でずーっと来ているのですが、
魚も大きくなり、やっぱり2m水槽を回す流水量じゃないよなーっと今回ちょっと思いました。
こう、ジャバジャバと出ていませんからね。

でもポンプ作動確認の時に、上部フィルターから外した状態で作動させてみたら、
ジャーっと、凄い勢いで水がホースから出ていました。
もしかしたら、配管が細い&L曲りが多いせいで流水量が落ちているのかも。
直管に近い状態&太めの配管に変えたら、流水量が上がりそうな気がします。

ただ、特注で作って貰った上部濾過槽なので、穴を広げるとか色々と手を加えないと、
配管交換が出来ないのが痛い。
キッチリ作って貰った分、融通が利かない製品になってしまったので。

時間と気合が出来たら、頑張って配管の改良をしてみようと思います。


まぁ。なんにせよ、

メインタンクに何事も無くて良かった。(ベビー達には可哀想なことをしましたが)

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そんな状況だったのに、餌食い状態が絶好調だったアジィさん。

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ポンプを注文中、来るまでの三日間は毎日3分の2以上を水換えしていたので、
アジィもコアジも色が飛びまくりました(笑)
コアジなんて黄色を通り越してクリーム色レベル(笑)アジィは薄いオレンジくらい。
個体差なのか、色質の違いなのか、アジィの方が色飛びが少ないですね~。


本当。大事にならなくて良かった。



ポンプが正常稼働した水槽の前で寝っ転がりながら眺める水景。

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水質に一番うるさいはずのアルタム達も、今回は何事もありませんでした。(なぜ?)

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水槽の奥に行くと、青色が濃く綺麗に見えるアルタムちゃん。

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底モノのロングフィンブッシーも問題なし。

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オス個体は髭がキモイ。

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メスは可愛い。

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ロングフィンブッシーはなかなか綺麗な品種です♪

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このヒレ長で、流木の下のゴミを掻き出してくれます。
ヒレを入れても3センチサイズくらいのベビーを20匹くらい入れたのですが、
現在アダルトになって8匹くらい残っているのかな?
ボディで10センチくらい。ヒレ長を入れると大きい個体で15センチくらいあります。

この種類も増やしたいのですがねぇ~。メスはふっくらと抱卵している様子だし。
産卵筒。良いサイズを手に入れないとなぁ・・・

あと、一つ小さい水槽をセットしました。
物置に放置してあった45センチ水槽。
楊貴妃メダカと幹之メダカを混合育成中です。
前回のサバイバル子育て記事で生き残ったゲオベビー数匹もついでに(笑)

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こうして少しずつ、居間が水槽だらけになっていく・・・・(笑)



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サバイバル子育て

7月中旬に買った大黒堂の特殊ワーム2型
1キロ買ったのですが、今だに残っています。
床も替えないし、餌も全く与えないのに全然死にません。
死なないから床も臭くならない。特殊ワームすげぇ(笑)

ワームは餌を食べなくなったコアジへの活力剤だった訳ですが、
最近、アジィとコアジの餌に買った餌がこちら。

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活ドジョウです~\(^o^)/

頼んだのがLサイズだったのですが・・・

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ドでか!!Σ(゚Д゚)


15センチを超えてくるビッグサイズ&プリップリ個体。

これを生かしておいて、与える直前に湯で〆て与えているのですが、
今回のはサイズがデカ過ぎてコアジがほとんど食べてくれませんでした。
食べ難いと食べないとか、どれだけ坊っちゃんなのか。

アジィはもうバクバク食べますけどね!(なぜか絶好調)

次からMサイズを頼もう~っと。(坊っちゃんを甘やかしまくり)


っで、本題のサバイバル子育てですが、


10日くらい前に手前ゲオペアが口内保育開始しまして、
6日目くらいに吐かせようかな~っと思って捕獲を試みたのですが、
逃げるのが上手い上手い(゚Д゚ )ゴルァ!!

レイアウトを全部取らない限りは捕獲できないくらい逃げ回ります。
面倒なので捕獲を諦めて放置したのですが、そのうち親が食べちゃうだろうと思ったら、
昨日くらいから水槽の手前スペースに稚魚を吐いて自由遊泳させるようになりました。

我が家水槽。アルタムやカージナルテトラ。ラミレジィなど居ますので、
数ミリサイズの稚魚など、格好の活餌状態。

ゲオペアがペアで一緒に稚魚を監視してはいますが、
フラフラと離れた稚魚は他の魚に捕食されるので、徐々に稚魚数が減っていきます。

そんなサバイバル状態なゲオの子育てを動画で撮ったのでどうぞ☆




稚魚。自由に泳ぎ過ぎ。


警戒モードの縦線がバリバリ出ているゲオ親。
稚魚の口内保育はオスもメスもどちらもやります。(交代勤務?)

観察している最中にアルタムが稚魚に近づくとハラハラします。
でもこうやって、警戒心の無い自由奔放な稚魚は淘汰されるのかなーっと。

今朝方に居た稚魚の数と、夜に残った稚魚の数。
一日ですでに3分の2程度しか残っていません。
最終的に全部いなくなるのか、少しは生き残るのか・・・

まぁ。我が家にはすでにゲオベビーが山ほどいるので今回は確保する気はありません。
自然に任せて、親に任せて、子育ての状況を眺めるに徹します。

そのうちですが、アロワナは難しいにしても、
アルタムだったら同じ水槽内で繁殖成功したり出来ないかな~っと目論んでおります。

繁殖できる魚は色々といますが、
マウスブルーディングの魚の子育てって見ていて面白いです。
あーあ。早くアロワナで見たい・・・・・(〃 ̄ー ̄〃)


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アロワナハンドリング

ご無沙汰しています。(・ω・;)
いやー・・・一ヶ月近くブログを書かなかったですねぇ。


理由は明白。


ネタが無かった(笑)


今回、無理やりネタを作ったので記事を上げてみましたよ!\(^o^)/
アロワナに飽きるはずもなく、可愛がっておりますのでご心配なく☆

あー。アロワナライブの新刊。早く買って読みたいなぁ~。


本題に入る前に小ネタをどうぞ♪


すでに一ヶ月近く前の話しになりますが、
GWの時に、久しぶりに上部濾過槽の大掃除をしました。

DSC_6512.jpg

前に濾過槽掃除をしたのはいつだったっけ?
確か前回、一層目の濾過槽を掃除したらそれほど汚れていなかったので、
二層目の方は手をつけなかったと思いますので、
全体掃除は、一年以上ぶりですかね!\(^o^)/

DSC_6515.jpg

ゴミ袋にガッサガッサと濾過材を取って入れていきます。
本当。この時だけは濾過材がリング濾過材じゃなくて良かったと心底思いますね!
プラスチック濾過材のフジノスパイラル。

バクテリアの定着率&量というのは、同量のリング濾過材に負けると思いますが、
どれだけ手荒に洗ってもカスが出ないのと、半永久的に使用できる点や、
何より軽くて手を傷めないという清掃のメリットを考えるとリング濾過材には戻れません。

濾過槽の中には、エアーホースを沢山入れてあります。
バクテリアには酸素が必要ですからね~☆

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ちなみに当方の上部濾過槽には、フジノスパイラルのみで120リットルくらい入っています。
オーバーフロー式と濾過材の量は変わらないんじゃないかな?
まぁ。仕様がオーバーフロー式の上部濾過槽なので、そんな感じかな??

濾過槽を大掃除して気分はスッキリしたけれど、その後の水のキレが悪くなってしまって、
バクテリアが定着するまでの一ヶ月くらいは水槽が常にモヤモヤしていましたが(笑)

あと、ずーっとやりたいなぁ~っと思っていた事を実施してみました。

当方の濾過システム的に、水中ポンプから上部濾過槽に水を汲み上げるのですが、
汲み上げる経路が塩ビ管で作ってあって、微妙な振動音が気になっていたのです。
ホースに変えると振動音が軽減されるそうなので、ホースに替えたいなぁと。

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オール塩ビ管だったのを、途中からホースに交換してみました☆


結果。


超静かになった!!\(^o^)/


エアーの音とか、水音は癒しで良いのですが、
振動音とかモーター音とか不快ですからねぇ~。
特に我が家は居間に水槽が置いてあるので尚更のこと。

システム系のお手入れで満足したGWでした☆


あと最近、アルタムちゃんにミナミヌマエビを買ってあげました。

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最初はお試しで500匹くらい入れたのですが、すぐに完食されたので、
翌週に3000匹の稚エビ&若エビを購入。アダルトサイズはアロワナも食べるので・・・

たまには活餌も良いよね~♪

活餌で思い出しましたが、いつもカージナルテトラを購入している店(ヤフオク)で、
いつもより安い状況だったので思わずポチッっと入札したら落とせちゃいました(笑)
いやいや。まだ結構居るのに・・・・

ただまぁ。購入したてのカージナルテトラって小さいので、
水槽に落ち着くまでのバタバタ期間中にアルタムに食べられそうだなーっと。
その中で生き残った個体が大きくなればいいぁ~っと┐('~`;)┌

導入してから当分はカージナルテトラ・カオス水槽になりそうです・・・
(今日届くので)




っで。今回記事の本題!


ネタがねぇ~。ネタがねぇ~って事で、ネタ作りにこんな物を購入してみましたよ☆

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ウェラブルカメラ!!


頭部の横の小さい機材がカメラになっていて、手元の撮影とか出来るってヤツです。
しかもこれ。水中対応なので水の中の撮影も出来る優れもの。

何でコレを購入したかというと・・・


アロワナハンドリングをガッツリ撮影したいから!


前々回くらいの記事で、アジィのエラ捲れの無麻酔手術をお伝えしましたが、
ハンドリングでアロワナがどれくらい大人しいのか文章では分かり難いので、
これは撮影するしかないかなと。

両手放しで撮影できる機材という事で、ウェラブルカメラを買ってみました☆
あると今後も色々と便利そうですしね~(´∀`*)ウフフ

一応4Kという事ですが、水槽撮影だと暗所になるので映像が荒くなりますね。
あと4K撮影にすると容量が凄く重たくなって扱い難いです。
次回からは撮影サイズを小さいレベルに落として撮影しようと思います・・・・



さて。今日の朝一で撮影したアジィとコアジのハンドリングをどうぞ♪


★音が出ます。ご注意★

もう少しカメラの向きを内側(下側)にすれば良かったかな。
ウェラブルカメラ初体験だから勘弁☆

ちょっと嫌がってしまい、大人しくなるまでにはいつもよりも時間が掛かりましたが、
映像1分40秒くらいから、諦めたのか麻酔をかけたかのように大人しくなります。

簡単な手術なら無麻酔でちょちょいっと出来ちゃいますね♪

アジィ (レッドケン・レベル2 ♀5歳)




逆にコアジはアロワナハンドリング初心者向けって感じで、
簡単に捕まえて、すぐに大人しくなります。
遊びに来た人に触らせるのはいつもコアジ(笑)

コアジ (WT・超神龍スタンダード ♂4歳)




1週間ぶりの水換え直前に撮影しちゃったので、水が若干白濁り・・・(´・ω・`)ショボーン
でもまぁ。アロワナのハンドリング具合は分かりますからね。

アロワナって、これだけ触っても手に気になるような魚臭さが残りません。
金魚なんて少し持っただけで金魚臭さが凄いのに(笑)
アロワナ。死ぬと粘膜がネバネバで超臭くなりますけどね!

アジィの方は若干抵抗しますが、コアジは大人し過ぎます(笑)
これ。弱っているわけでも薬を使っているわけでもないですからね!

コアジの後半映像で、水面を泳ぐミナミヌマエビを捕まえていますが、
薬なんて使っていたら、繊細な甲殻類はすぐに弱りますから分かり易いかな?
(極小サイズなので映像では見え難いですが・・・)

これくらいハンドリングした後でも、すぐに餌を食べるくらいダメージは少ないです。

日頃、私が定期的にハンドリングしているかというとそんなわけも無く、
手術する時と、ブログネタにする時くらいしか触りませんよ~。

ハンドリングによる人の手熱で魚が火傷するとか言われた事がありますが、
それって冷水帯の海水魚や日淡魚とかじゃないかな~っと思いました。
常に低水温(10度~15度前後)で生きている魚達には30度以上はキツイでしょうが、
アロワナなんて常に30度くらいの水温で生活しているし、
病気の時には34度くらいに上げちゃっても平気なのに、
36度程度の人肌なんて、そんな大差ないでしょう~。しかも水中で触っているしね☆

って事で、気にせずにハンドリングしています。(´∇`)ケラケラ

さすがにお腹を見せるような引っくり返しはさせてくれませんが、
横向きくらいなら平気ですね。二匹共。

強くガッツリ掴むと表粘膜が剥がれて荒れるので、優しくソフトタッチです。

さぁ。これを見て、ご自分の愛魚がどれほど触れるのかチャレンジしたくなった人。

アロワナが嫌がってジャンプして床でビチビチしても責任は取りませんので!(笑)
あくまでも、アロワナに無理強いしちゃダメですよ~!!

次はウェラブルカメラで水中アロワナ撮影をしてみようかな。
ポイッと投げ入れたらアロワナが咥える映像(口の中)とか撮れないかな?
ネタの為に買ったカメラ。もう少し遊んでみようと思います\(^o^)/


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プロフィール

Xantop

Author:Xantop
--------------------------
タンクデータ
水槽:アクリル水槽①
サイズ幅2000奥800高1000
濾過槽:特注上部式
サイズ幅2000奥350高300
連結小型アクリル水槽②
サイズ幅420奥320高400
タンク総水量 約1.4㌧
濾過材 フジノスパイラル 約130㍑
ポンプ エーハイム1262
蛍光灯 RB37(18W×6本)
ブロワー 30㍑
水換え週一 3分の2
水温 29度~30度
PH 分からん
【タンクメイト】
・アジアアロワナ
血紅龍レベル2【アジィ】レッドケン
超神龍スタンダード【コアジ】WT
・ショートゲオファーガス
・アルタムエンゼル
・ロイヤルファロウェラ
・ロングフィンブッシープレコ
・カージナルテトラ

水槽:ガラス水槽①
サイズ幅600奥450高300
特注フルドライ上部濾過槽
水温:常温
【タンクメイト】金魚
・福ダルマ
・玉サバ
・いわきフラッこ

水槽:ガラス水槽②
サイズ幅450奥300高300
テトラツインスポンジフィルター
水温:常温
【タンクメイト】メダカ
・みゆきダルマ
・楊貴妃ダルマ
・スターダストダルマ
--------------------------
2匹の紅龍の成長記録をメインに、ザントップ家の色々な日常を日記として更新していきます。
静岡生まれ静岡育ち静岡在住。
生き物なんでもщ(゚д゚щ)カモーン な生き物好きです♪

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